この作品を読んだ時、配達員になろうか考えました。
椿
だらしなさいからこそエロく魅力的と感じる作品です。
※現在この作品はFANZA専売作品となっています。
ページ数 41ページ
定価 770円
※現在この作品はFANZA専売作品となっています。
ページ数 41ページ
定価 770円
203号室のエロがりお姉さん
あらすじ
出前の配達先で現れたのは‘パンツもろ出しでマン汁を垂れ流す’203号室の佐藤さん。
部屋の奥から聞こえるAVの音。
隙間から見える、オモチャの数々。
「まさかこの人……オナニーしてた!?」
思わずドン引きする主人公。
しかし、勤務中のラッキースケベに股間はフル勃起してしまう。
それに気づいた佐藤さんは、無言でスマホを取り出して……
※FANZAより抜粋してます。
著者/サークル
スーパーバッド
ジャンル
巨乳、オナニー、バイブ、潮吹き、連続絶頂、中出し、etc…
感想
巨乳女性と配達員といったありふれた設定ですが、玩具オナニー狂いのだらしない女性の姿は大変エロい。そしてその部分が大変丁寧かつ魅力的に描かれていたと感じました。
チップ制度を上手く使ったエッチまでの流れもストーリー構成も上手く、違和感なく読み進める事が出来ました。
ネタバラしになりますが、ヒロインのエロさが際立ったあと最後のページでヒロインの表情とセリフがエロいと思わせつつも、恋愛思考で読むとアレ?とちょっとしたコメディ要素にも捉える事が出来る終わりになっています。
なので玩具でオナニーする女性や玩具プレイが好きな方におススメしたい作品ですので、興味のある方は是非読んでみて下さい。















